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データベースプログラムシステム


 中京大学水泳部では、練習メニューを効率良く、作成、編集、することを目的とした
「水泳トレーニングプログラムシステム」という、WINDOWS環境上で使用するソフトを開発し使用しています。


せっかく、コンピュータがあるのに試合データを手書きで処理している。
 コンピュータを使用して、試合結果処理を行いたいがどのようにすれば良いかわからない。
 コンピュータの表計算ソフトを使用し、試合結果を管理しているが処理が面倒だ。
 このようなことを思ったことはありませんか?このような人に朗報です!!
 水泳データベースプログラムシステムは試合結果を より簡単に わかり易く 処理することを目的として作成されました。
 

 水泳データベースプログラムシステムはWINDOWS環境で作成されたため、基本的な操作はマウスでOKです。該当する項目にカーソルを合わせ、その項目をクリックすることにより、試合データを作成することができます。

(試合結果(タイム)を入力するときは、キーボード操作が必要ですが、難しいことはありません。)

試合結果の処理方法

水泳データベースプログラムシステムのデータ作成方法は、必要な項目にデータを入力していくだけです。 

試合結果から標準記録がクリアかどうかの確認の
一覧表が表示されます


 試合結果より、標準記録がクリアできているかどうか(日本選手権、インターハイ、全国中学、JO、オリジナル)の確認と、資格級の確認ができます。








WINDOWS XP VISTA の動作する環境

(PENTIUM200MHz以上)

メモリ:64MB以上(128MB以上推奨)

ハードディスク:20MB使用


※ データベースプログラム2.0では、現在のところ種目印刷1.0と
データ統合1.1には対応しておりませんが、順次対応していく予定ですのでそれについては
しばらくお待ちください。





好評につき、このプログラムを販売することになりました。
価格の問い合わせや、質問は こちら



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最新バージョンは2.0になります。 バージョンアップ情報については こちら

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