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皆様も既にご存じだとは思いますが、北京オリンピック 200mバタフライ で松田 丈志選手が銅メダルを獲得しました。 その時の写真を紹介します。
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こちらが数々のドラマを生み、選手、コーチなら一度はあこがれるであろう、オリンピック会場(アクアキューブ)です。
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オリンピック会場(アクアキューブ)内の写真です。 |
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200mバタフライは 森下さん(ゴルフ解説でも有名で、いつも青木さん、戸張さんらと全米OPや全英OPの実況をつとめてるTV朝日のベテランアナウンサー)が実況 高橋監督が解説をしました。
高橋監督の名(迷??)解説はみなさんご存じですよね?(バルセロナオリンピック 岩崎 恭子さんが金メダル、アテネの北島選手の金メダル、北京の北島選手の100m平泳ぎ金メダル獲得時の解説は有名です。)
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決勝前のウォーミングアップの風景です。
決勝の泳ぎの最終チェックや作戦等を担当の久世コーチと入念に話合ったかどうかは確認をとっていないため定かではありませんが、この日のための準備は万端だったと思われます。 |
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400m自由形では、3分45秒を割る日本記録を樹立するも、惜しくも10位で予選落ち。しかし、本大会に向けては200mバタフライをメインに置いてきた。コンデイションは上々。体力を温存し200mバタフライに”とは、久世コーチのコメントです。
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100mを54秒中盤で折り返すと、持ち前の後半の強みがみごとに炸裂!フェルプス選手、シェー選手に続き、銅メダルを獲得しました。 |
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結果は1分52秒97。準決勝で1分54秒02の日本新記録を1秒以上更新する素晴らしい泳でした。
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表彰式の写真です。 |
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あのマイケルフェルプスと肩を並べて撮影!!
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”前半抑えるのがやっとだった”コメントが自身のレースに徹底していたことを裏付ける。最高のレースを披露してくれました。
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プール内のモニターではこのように |
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Bryan Tay選手がシンガポール代表として参加してました。
Bryanは 昨年の9月、中京大学にて水泳部員とともに練習をした仲間、そして1月、我々が恒例の海外合宿にシンガポールへ行くと、そのまま我々と一緒に中京へ(この時は2週間いました)。さらに今年の6月にも来中京し、1か月間練習をしてオリンピックへ・・・
予選3組目(だと思います、、)その組の1位でゴール。記録1分50秒41のシンガポール新記録でした。ゴール後のガッツポーズのモニターの写真です。
彼は間もなくアメリカのプリンストン大学へと発ちます。またいつか中京大学水泳部を訪ねてきてくれることでしょう! |
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